生活

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他人をほめる人、けなす人

けなしの方式『他人をほめる人、けなす人』フランチェスコ・アルペローニ著

人生の壁にぶち当たった時 本書を開き、その時感じている 迷い、悩みのカテゴリーの章に 目を通し そこに今の自分の心情と 照らし合わせて 未来への指南とすることができる そんな作品となっています。 ...
いつまでもデブと思うなよ

③ダイエットの助走「メモを取ること」『いつまでもデブと思うなよ』岡田斗司夫著

117キロから50キロのダイエットに 成功した 著者のダイエットの助走ポイント (初めの一歩)は ①体重を測ること ②口に入れたものをメモする ③ガマンしない この3つが本書では挙げられて ...
いつまでもデブと思うなよ

②見た目主義の到来『いつまでもデブと思うなよ』岡田斗司夫著

家柄でもない、学歴でもない 収入でもない今は見た目の印象を 強く打ち出す「キャラ」がその人の 評価を決定付けてしまうそうです。 著者は117キロあった「デブ」という キャラからの脱出のためダイエットを ...
いつまでもデブと思うなよ

①ダイエットで得られる4つの効果『いつまでもデブと思うなよ』岡田斗司夫著

ダイエットのイメージは どんどん「しなくてはいけないこと」や 「ガマンすること」が増えていくと 言った感じでしょうか。 一日も早くダイエットをおわられたい 好きなものを思いっきり食べたい という欲求が満...
親の品格

責任を取る子に育てる『親の品格』坂東眞理子著

子供が不祥事を起こした時に 親が責められることがあります。 親が有名人なら お詫びの記者会見をしたり 子供が犯罪のようなことを 起こしたなら親の政治家が 辞職したり… 親子は一蓮托生と言わざろう得...
凡人として生きるということ

③恋愛における勝負の二大原則『凡人として生きるということ』押井守著

恋愛を勝敗論で語るのは 違うんのではないですか?と言いたい ところですが 恋愛は「OK」か「ごめんなさい」の 二択しかないので 残酷ではありますが “結果が全て“ということにおいては まさに「勝負...
凡人として生きるということ

②天才ではない人間はどう生きるのか『凡人として生きるいうこと』押井守著

映画監督の著者は 数々の作品を世に生み出し 高い評価を得ています。 しかし、本人は「才能」ではないと 本書では書かれています。 では、 一体何が著者を世界に押し上げた もでしょうか? それは...
凡人として生きるということ

①引きこもり青年は自由ではない『凡人として生きるということ』押井守著

「人間は自由であるべき」と フランス革命でも掲げられたように 自由は尊いものとして扱われたが 飢饉や厳しい年貢の取り立てで 苦しんでいた時代なら 「生きむく」ことが “自由の価値“になり得たのですが ...
実験快老生活

【修養】老になってますます輝く学び『実践快老生活』渡部昇一著

「下流老人」という言葉が一時 流行したように今の時代は歳をとる 不安が大きいと思われます。 そういう風潮に待ったをかけたいのが 本書の趣旨なのです。 「下流老人」の定義は お金にまつわるものの不十分さを...
知的余生の方法

「どうせ死ぬ」と考えた時点で人生は終わり『知的余生の方法』渡辺昇一著

50歳を過ぎてからやたらと早まった 時間の流れ。 今のところは健康だけど いつまで生きられるかは わからない。 しかも、 いつまでこうやって本を読んで 過ごせるかわからない。 本を読み続ける...
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