斎藤孝

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大人の道徳

【パワハラ】武家社会の「忠」を貫く上司は絶滅危惧種? 大人の道徳 斎藤孝著

現在の上司は大変です。 “パワハラ“ “セクハラ“とこれらのことを 企業のコンプライアンスに則って 公正に公平に業務を進めていかなくては いけません。 そんな今までの「価値観」が通用しない 時代になった...
大人の道徳

【礼】なぜ剣道でガッツポーズがいけないか? 『大人の道徳』斎藤孝著

私なら「面っ!」が決まると嬉しくて 思わず「ガッツポーズ」を取りながら 飛び跳ねてしまいそうですが 剣道や柔道などの「武道」では 「ガッツポーズ」をしている シーンは見ることは ありません。 確か...
座右のゲーテ

【効率的に学ぶ】学ぶことは愛すること 座右のゲーテ 斎藤孝著

仕事でも家庭でも 相手の言っていることが素直に 納得できない時と スムーズに納得できる時がある。 相手は必死に私を諭そう、 教えてあげようとしているのに… そんな時その原因が 「理論的でない」 ...
斎藤孝

【斎藤孝著 上機嫌の作法】ふっきり上手 自画自賛と自慢の違い

最近の日本では 場に対する当事者意識が低すぎることを 指摘している本書では 場を和ませたりできない 不機嫌な人は、自分の存在を相手に認め させたい自己中心的な考え方からの 脱却ができていないからだと ...
上機嫌の作法

【上機嫌の作法 斎藤孝著】上機嫌に見せる対人関係で大切な身体的基本動作 

なぜ、人から不機嫌に見られるのか? 別に機嫌が悪いわけでもないのに… 黙って人の邪魔にも害にもなっていない と自分では思っていても なぜか、場の雰囲気を悪くしてしまう ことがある。 そんな時に使う「技」...
上機嫌の作法

【即戦力】上機嫌の技化 「笑う」こと 『上機嫌の作法』斎藤孝著

『なんて無意味に不機嫌な人が多いのだろう』 から始まる本書。 確かにそう思うところがある。 不機嫌と威厳を勘違いしている人。 こんな疲弊した世の中では わかりやすい上機嫌の人が 即戦力として求めてられて...
読書力

【読書】自分の「生」を勇気づける方法 読書力 斎藤孝著

自分と同じ経験をした人が身近にいる としたら、心強い気持ちになる。 しかし、いろんな経験をする中で そんなにうまいこと、自分と同じような 経験や思い、考えを持っている人に 実際に巡り合うのは、稀なことだ。 ...
読書力

【読書】一人で立ち直る方法 読書力 斎藤孝著

例えば、失恋したり、親しい人を亡くしたり 試験に落ちたりといった 辛い体験をすることがあった そんな時、他人からいくら慰められても それが身体に浸透することなく 自分の表面をひたすら滑っていく 経験があ...
座右の諭吉

【考察】授業がないと勉強は遅れるのか 座右の諭吉 斎藤孝著

コロナの影響で約2ヶ月近く休校と なり、勉強の遅れが気になり9月入学も あるのかなあと思っていましたが その案は見送りとなったようです。 授業を受けれない子たちは やはり、勉強が遅れてしまうのは 仕方が...
座右の諭吉

【才能】仕事探しは自分さがしなのか? 座右の諭吉 斎藤孝著

誰もが自由に職業選択ができる時代。 だったら、自分に向いている仕事をしたい。 生きがいややりがいのある仕事は なんだか楽しそう。 生活しながら自己実現もできる。 では、自分に向いている仕事とは いったい...
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