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Think clearly

【思い出】「ピーク・エンドの法則」と「持続の軽視」『think clearly』ロルフ・ドベリ著

旅行中はあんなに トラブルに見舞われて、 危ない目に遭ったり 一緒に行った友達と喧嘩もしたり したのに、 後で旅行の思い出を振り返った時 「あんな、楽しい旅行はなかったなあ」と 言ってしまう。 ...
Think clearly

【幸福度】フォーカシング・イリュージョン『Think clearly』ロルフ・ドベリ著

「ああ〜もっと早く投資に  興味を持っていれば今よりもっと 稼げていたかもしれない。」 「ああ〜ビールが冷えていない!  どうしてなんだ!」 いろんな後悔、失望があるのですが それは本当に 後...
それでも病院で死にますか

【看取り】栄養補給よりも大事な11項目『それでも病院で死にますか』尾崎容子著

家族の死に 直面するのは辛いことです。 もうあと幾ばくかの命ではあっても 食事もできず 弱っていく大切な人に 何もせず、 見守るのは相当の精神力が必要に なってきます。 こんな時、無理に食事...
それでも病院で死にますか

救命と延命の違い『それでも病院で死にますか』尾崎容子著

若い時と違って 加齢に伴って病気を患うようになると、 その多くは入退院を繰り返し 一旦は元気になることも あるのですが 入院の間に体力がすっかりなくなって 退院しても在宅での療養が 余儀なくされる...
それでも病院で死にますか

【ACP】アドバンスケアプランニング『それでも病院で死にますか』尾崎容子著

日頃、老人介護施設で働いていると さまざまな人の生死を 目の当たりにします。 そんな時、 「自分だったらどんな最期を送りたいか」 常々考えてしまいます。 本書では 最終末期になって考えざるを得ない...
いけちゃんとぼく

人よりはやく大人にならないといけない子供『いけちゃんとぼく』西原恵理子著

少年はあっという間に 大人になって どっかへ行ってしまう。 悲しい思いも 悔しい思いもいっぱい 経験して 大人になっていく。 そんな時、そっと支えてくれた 心の友達がぼくにはいたのです。 ...
おでんくん

【おススメ絵本】大事な人を亡くしてしまいそうな時『おでんくん』リリーフランキー著

大事な人を亡くしたとき、 または亡くしてしまいそうなとき、 その深い喪失感は本人以外の 誰も理解することは、 難しく 周りのいたわりの どんな優しい言葉がけも その深い悲しみに沈んだ心には ...
かんがえるカエルくん

【おススメ絵本】ぼくなのにどうしてきみって呼ぶの?『かんがえるカエルくん』いわむら かずお著

懐かしい絵本が出てきたので 紹介します。 子供が大好きだった絵本。 著者の作品で 「14ひきのシリーズ」童心社 「こりすのシリーズ」至光社では 国内だけでなく、 フランス、ドイツ、台湾などでも ...
成功の心理学

自分の人生は自分の自画像にコントロールされている『成功の心理学』デニス・ウェイトリー著

成功している人は なりたい自分のイメージを 積極的に作り 自分の演じたい役の理想像を把握し、 その役になった気持ちで その役に相応しい言葉を選んで 自分がイメージした 勝者のように振る舞い ...
妻のトリセツ

HLA遺伝子は真逆の相手を惹きつける『妻のトリセツ』黒田伊保子著

妻とは、ことごとく意見が合わない! いや、それだけでない。 こちらが暑がりなら向こうは 寒がり、 向こうが神経質ならこちらは 大雑把と言った具合に 感性までも真逆という 夫婦があります。 本...
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